ゲーム配信のクオリティは飛躍的に向上し続けています。特に、PS5やXbox Series X、そしてハイエンドPCゲームの分野では、4K高解像度化と高リフレッシュレート化(HFR)が標準となりつつあります。この次世代の超高画質・超高フレームレートの映像を、視聴者へ遅延なく、最高品質で届けるためには、高性能なキャプチャボードの存在が不可欠です。
ゲーム配信機器のトップブランドであるElgato(エルガト)から登場した外部キャプチャボード「4K X」と「4K S」は、まさにこの先端ニーズに応えるために設計された最新鋭モデルです。
この2モデルは名前こそ似ていますが、それぞれがターゲットとするユーザー層や性能、そして価格には明確な違いがあります。本記事では、提供された事実情報と詳細なスペックに基づき、両モデルを徹底的に比較。あなたが求める最高の配信環境に最適な一枚を見つけるための道筋を示します。
ゲーミング配信の最前線へ!Elgato 4K Xと4K Sの違いとは?
キャプチャボードを選ぶ際の最大のポイントは、単に「4Kで録画できるか」だけでなく、「どれだけの高フレームレート(Hz)でパススルー(プレイヤー側の画面表示)とキャプチャ(PC側の録画/配信)が可能か」という点です。特にHDMI 2.1の登場により、4K環境でも120Hzや144Hzといった高リフレッシュレートでプレイしつつ、それを配信できるかが、ハイエンドモデルの性能を決定づけます。

次世代キャプチャボードの選択基準となる3つの要素
高性能なキャプチャボードを選択する上で、以下の3つの技術的要素が重要になります。
- パススルー性能(HzとVRR): プレイヤーが使用するモニターに、ゲーム画面を遅延なく、どれだけ高いフレームレートで表示できるか。VRR(可変リフレッシュレート)に対応しているかも重要です。
- キャプチャ性能(解像度とFPS): 配信や録画のために、どれだけの解像度とフレームレートで映像を取り込めるか。
- 接続規格(HDMI & USB): 膨大な映像データを安定して高速転送するために、HDMI 2.1やUSB 3.2 Gen 2といった高速規格に対応しているか。
結論先出し:あなたが選ぶべきモデル
【4K Xが最適】こんなユーザーへ
- PCゲームやPS5/Xbox Series Xを4K 120Hz/144Hzのモニターでプレイしており、その高画質・高フレームレートをそのまま配信・録画したい。
- 次世代規格(HDMI 2.1、USB 3.2 Gen 2)に投資し、数年先まで最高の環境を確保したいプロ志向のクリエイター。
【4K Sが最適】こんなユーザーへ
- 主に4K 60Hzでの配信・録画を想定しており、FHDでのハイフレームレートプレイ(1080p 240Hz)もできれば十分。
- コストパフォーマンスを重視し、約13,000円の価格差を他の機材(マイク、照明など)に回したい。
- 手軽なプラグアンドプレイ運用(Windows, Mac, iPadOS 17)を求めている。
【基本性能比較】Elgato 4K Xと4K Sの決定的な違いを把握する
まずは、両モデルの具体的なスペックを比較し、価格差(約12,979円)がどこから生まれているのかを詳細に分析します。

詳細スペック比較表:XとSを徹底比較!
| 項目 | Elgato 4K X | Elgato 4K S | 優位性 |
|---|---|---|---|
| 価格 (税込/Amazon参考) | ¥37,959 | ¥24,980 | Sが優位 (約1.3万円差) |
| HDMI規格 | 2.1 | 2.0 | Xが優位 |
| 接続規格 (最大帯域) | USB 3.2 Gen 2 (10Gbps) | USB-C 3.1 (5Gbps) | Xが優位 |
| 最大キャプチャ解像度/FPS | 4K 144Hz | 4K 60Hz | Xが優位 |
| 最大パススルー解像度/FPS | 4K 144Hz | 4K 60Hz | Xが優位 |
| 高リフレッシュレート対応 (HFR) | 1080p 240Hz, 1440p 144Hz | 1080p 240Hz, 1440p 120Hz | Xがやや優位 (1440p) |
| VRR (可変リフレッシュレート) | 対応 | 対応 | 同等 |
| HDR10 | 対応 (パススルー/キャプチャ*) | 対応 (パススルー/キャプチャ) | 同等 |
| アナログ音声入力 (3.5mm) | あり | あり | 同等 |
| キャプチャ遅延 (目安) | 近ゼロ遅延 (~35ms) | 近ゼロ遅延 (~35ms) | 同等 |
| 対応OS | Win 10+, macOS 11+, iPadOS 17+ | Win, macOS Ventura 13, iPad | 同等 |
* Elgato 4K XのHDRキャプチャについて: すべての解像度およびフレームレートで HDR をキャプチャすることはできません(詳細はElgatoのウェブサイトを参照)。
価格差¥12,979の根源:HDMI 2.1と高速USB
4K Xと4K Sの最も大きな違いは、採用しているHDMI規格とUSB接続規格にあります。
HDMI 2.0(4K S採用)の最大帯域幅は18Gbpsであり、4K映像を伝送できるのは最大60Hzまでです。一方、HDMI 2.1(4K X採用)は最大48Gbpsという広大な帯域幅を持つため、4K 120Hzや4K 144Hzといった超高解像度・高フレームレートの信号伝送が可能となります。
このHDMI 2.1の性能をフルに引き出し、膨大な映像データ(特に4K 144Hz)をPCに転送するために、4K XはUSB 3.2 Gen 2 (10Gbps)を必要とします。4K Sが採用するUSB-C 3.1 (5Gbps)は、4K 60Hzキャプチャには十分ですが、4K 144Hzのデータ転送には帯域幅が不足します。
パススルー性能の比較:ゲーム体験の質
パススルー性能は、配信者自身のゲーム体験に直結します。最高のゲーム体験を維持しながら配信・録画したいなら、パススルー性能を妥協することはできません。
- 4K Xのパススルー: 4K 144Hzに対応。PS5/Xbox Series Xの4K 120Hzモードはもちろん、ハイエンドPCゲームの4K 144Hz環境を完全にサポートします。
- 4K Sのパススルー: 4K 60Hzに対応。一般的な4Kテレビや標準的なコンソールゲームには十分ですが、4Kで120Hz以上を求めるハイエンドな競技環境には対応できません。
VRR対応は共通の強み
VRR(Variable Refresh Rate:可変リフレッシュレート)パススルー機能は、両モデル共通で搭載されています。これは、ゲームのフレームレート変動に合わせてモニターのリフレッシュレートを同期させ、画面のティアリング(横ズレ)やカクつきを劇的に抑制する機能です。これにより、キャプチャボードを接続しても、最高の滑らかさでゲームプレイを続けることが可能です。
Elgato 4K Xを選ぶ理由:真のハイエンド体験と未来への投資
Elgato 4K Xは、市場に出回る外部キャプチャボードの中でも、最上位のスペックを誇ります。その性能は、現在のコンソール機だけでなく、将来登場するであろう次世代機や、さらなる高画質化が進むPCゲーミング環境を見据えています。
HDMI 2.1が実現する「妥協なき」プレイ環境
4K Xの採用するHDMI 2.1規格は、単に高解像度・高フレームレートに対応するだけでなく、プレイヤーに遅延や画質劣化のない環境を提供します。
- 4K 144Hzのネイティブサポート: 4K Xを導入しても、PCやゲーム機からモニターへの信号伝送はネイティブな4K 144Hzが維持されます。これにより、配信者はプレイ中の画質や応答速度を一切犠牲にすることなく、最高のパフォーマンスを発揮できます。
- USB 3.2 Gen 2 (10Gbps)による安定性: 4K 144Hzで映像を取り込むには、約5Gbpsの帯域を持つUSB 3.1では不足します。4K Xの10Gbps接続は、超大容量のデータを安定してPCに転送するために設計されており、録画中のコマ落ちや配信中断のリスクを最小限に抑えます。
ユーザーレビューに基づく安定性のヒント
ユーザーレビューには、最高の安定性を引き出すための実用的な情報が寄せられています。特に高速転送を要する4K Xの場合、接続環境の質が重要です。
「付属のUSBケーブルを良質な物に変更すれば、驚くほど安定する。付属の物は映像出力するまで時間がかかったり、いつまでも表示されなかったりする。」(しょーた氏 レビュー引用)
最高速度である10Gbpsの転送能力を最大限に活用するためには、付属ケーブルだけでなく、PC側のUSB 3.2 Gen 2ポートの品質や、必要に応じて高品質なサードパーティ製ケーブルを検討することが推奨されます。
4K Xの真価:プロフェッショナルな録画品質
4K 144fpsでのキャプチャは、現在の標準的な配信(4K 60fps)を超えた、プロフェッショナルな映像制作の領域です。
VOD(ビデオ・オン・デマンド)クリエイターにとって、高いフレームレートで録画された映像は、編集時の自由度が格段に上がります。超高画質でのスローモーションや、高度なポストプロダクション処理を行う際にも、元データが高フレームレートであることは大きなアドバンテージとなります。
システム要件の確認:高性能PCが必須
4K Xで4K 144Hzをキャプチャする際、膨大なデータ量をリアルタイムで処理・エンコードするため、受け側のPCには高い性能が求められます。
Elgatoが提示する最低要件以上の、高性能なCPU、GPU、そして信頼性の高いUSB 3.2 Gen 2ポートの搭載が必須です。特に4K配信を行う場合は、第11世代以降のCore i7やRyzen 7、そしてRTX 3000/4000シリーズなどの高性能なGPU(ハードウェアエンコード用)が推奨されます。
Elgato 4K Sを選ぶ理由:高コスパと使いやすさ
Elgato 4K Sは、フラッグシップモデルである4K Xの約65%の価格でありながら、現在の主流な配信ニーズをほぼ完全に満たす、非常にバランスの取れた製品です。約13,000円の差額は、他の配信機材のアップグレードに充てることが可能です。
4K 60Hzキャプチャの最適解
4K Sの最大キャプチャ解像度は4K 60Hzです。これは、YouTubeやTwitchなどの主要なプラットフォームで推奨される、最も一般的な最高画質設定です。
- 十分な配信品質: PS5やXbox Series Xの多くのタイトルは、画質優先モードで4K 30FPS、パフォーマンスモードで4K 60FPSをターゲットとしています。4K Sはこれらの標準的なコンソール機の出力に完璧に対応し、高画質な配信を提供できます。
- HFRにも対応: 4K環境には限定されますが、1080p環境であれば最大240Hzでのパススルーおよびキャプチャに対応しています。これは、FHDゲーミングモニターで競技タイトルをプレイしつつ、その映像をキャプチャしたいユーザーにも適しています。
HDMI 2.0とUSB-C 3.1 (5Gbps)の堅実性
4K Sが採用するHDMI 2.0とUSB-C 3.1 (5Gbps)は、4K 60Hzまでの安定した動作を保証するために最適化されています。HDMI 2.1チップセットの複雑性や高コストを回避することで、製品の価格を抑えることに成功しています。
多くのユーザーにとって、4K 60Hz環境は現在の標準であり、4K Sは信頼性の高いElgato品質をより手軽に提供します。
クロスプラットフォーム対応とアナログ音声入力の利便性
4K Sは、Windows、Mac、そして最新のiPadOS 17を搭載したiPadにも対応しており、非常に高い互換性を持ちます。USB-C接続によるプラグアンドプレイの簡便性も魅力です。
アナログオーディオ入力(3.5mm)を活用する
4K Sは3.5mmのアナログオーディオ入力を搭載しています。これにより、Chat Link Proなどのアクセサリーを利用することで、コンソール(PS5やSwitch 2など)のボイスチャット音声をゲーム音と同時にキャプチャできます。これは、コンソール配信者にとって、音源をPC上で統合する上で非常に便利な機能です。
ただし、この機能を利用する際の注意点として、ユーザーレビューでも指摘されている通り、オーディオの出力分配機能はありません。
「オーディオ出力の分配機能はないので、通話などでPCの音を同じヘッドホンで聞きたい場合は別途ミキサーが必要」(えど氏 レビュー引用)
ゲーム音とPCからの音声(DiscordやBGMなど)を一つのヘッドセットでミックスして聞きたい場合は、別途外部オーディオミキサーが必要となります。
4K X / 4K S共通の重要なポイントと注意点
どちらのモデルを選択した場合でも、最高のパフォーマンスを引き出し、トラブルを回避するために知っておくべき共通の機能と設定があります。

HDR10対応とキャプチャ時の注意
両モデルともHDR10に対応しており、パススルーでHDR対応モニターに鮮やかな映像を表示できます。しかし、HDRキャプチャに関しては注意が必要です。
HDR映像はSDR(標準ダイナミックレンジ)に比べてデータ量が非常に多くなります。そのため、Elgatoは技術仕様にて「すべての解像度およびフレームレートで HDR をキャプチャすることはできません」と明記しています。特に4K Xで最高のフレームレート設定(4K 144Hz)を使用する場合、HDRをオフにする必要がある可能性があります。
Windows環境ではトーンマッピングに対応しており、HDRコンテンツをキャプチャできますが、最高のパフォーマンスを得るためには、Elgatoのソフトウェア設定やウェブサイトの情報を参照し、推奨設定に従うことが重要です。
遅延(レイテンシ)の評価
スペック比較表に基づき、両モデルともPCへのキャプチャ遅延は「近ゼロ遅延(目安として約35ms)」とされています。外部キャプチャボードとしては非常に低い遅延性能ですが、これはあくまでPC側のプレビュー画面の遅延です。
ゲームプレイ自体は、HDMIパススルー接続されたモニター上で行うため、体感上の遅延はゼロに等しく、競技性の高いゲームでも支障なくプレイが可能です。キャプチャボードを介することでプレイ体験が損なわれる心配はありません。
【必須設定】PS5接続時のHDCP解除手順
PS5や一部のゲーム機、ストリーミングデバイスは、著作権保護のためにHDCP(High-bandwidth Digital Content Protection)という技術を採用しています。HDCPが有効になっていると、キャプチャボードは映像信号を取り込むことができません。このため、接続時に「黒い画面しか出ない」という現象が発生します。
PS5で映像をキャプチャするには、このHDCPをオフにする必要があります。(Xbox Series X/Sでは通常、設定変更なしでキャプチャ可能です)
PS5 HDCP解除手順 (※ゲーム機のシステムアップデートにより変更される場合があります):
- PS5のホーム画面から「設定」メニューを開きます。
- 「システム」を選択します。
- 「HDMI」を選択します。
- 「HDCPを有効にする」のチェックを外します(またはオフに切り替えます)。
この設定変更後、キャプチャボードがPS5からの映像を正常に認識し、配信や録画が可能になります。
長期保証(2年6ヶ月)の安心感
Elgato製品は、購入から2年6ヶ月という業界でもトップクラスの長期保証を提供しています。キャプチャボードは複雑な電子機器であり、初期不良や長期間の使用による故障リスクがゼロではありません。Corsair社のElgatoブランドによる手厚いサポート体制は、高額な機材を購入する上での大きな安心材料となります。
あなたに最適なのはどっち?推奨ユーザーモデル詳細
これまでの比較に基づき、Elgato 4K Xと4K Sがそれぞれフィットする具体的なユーザー像をより深く掘り下げます。
推奨ユーザー:Elgato 4K X (¥37,959)
キーワード: HDMI 2.1、4K 144Hz、プロフェッショナル、未来への投資
4K Xは、次世代のゲーム配信における最高峰のクオリティを追求するユーザーのためのデバイスです。
主に以下のような環境で活動しているクリエイターに強く推奨されます。
1. 最高の競技性を求めるPCゲーマー
既に4K解像度で120Hzや144Hzのリフレッシュレートを出せるハイエンドPCとモニターを所有している場合、4K XのHDMI 2.1パススルー性能は必須です。4K 60Hzに制限されることなく、ネイティブな高フレームレートでプレイしつつ、そのクオリティをそのまま配信に反映させることができます。
2. PS5 Pro/Switch 2など次世代機の到来に備えたいユーザー
PS5は現在4K 120Hz出力に対応していますが、将来的にPS5 Proや、情報として言及されているNintendo Switch 2(※現行機の次世代機に関する具体的な公式情報はまだありませんが、市場では高性能化が期待されています)など、HDMI 2.1をフル活用するハードウェアが登場した場合、4K Xは即座に対応できます。4K Xは、数年先を見越した「先行投資」としての価値が非常に高いです。
3. VODコンテンツの最高品質アーカイブ作成者
YouTubeなどで公開する動画の品質に徹底的にこだわるクリエイターにとって、4K 144fps録画能力は圧倒的なアドバンテージです。後編集でフレームレートを下げても滑らかさが維持され、プロレベルの映像制作を可能にします。
推奨ユーザー:Elgato 4K S (¥24,980)
キーワード: 4K 60Hz、高コスパ、コンソール配信、柔軟性
4K Sは、現在の配信プラットフォームの標準を満たしつつ、最新のVRRやHDR技術に対応した、コストパフォーマンスに優れた実用的なモデルです。
主に以下のようなユーザーに最適です。
1. 4K/60Hzのテレビやモニターで主にプレイしているコンソール配信者
使用するモニターが4K 60Hzまで対応していれば、4K Xの4K 144Hz性能はオーバーキルとなります。4K Sは4K 60Hzパススルー/キャプチャに対応しており、現在の多くのコンソールゲーム配信において最高画質を提供できます。
2. 初めてハイエンドキャプチャボードを購入するユーザー
従来のFHD(1080p)から4K配信への移行を考えているが、予算は抑えたいユーザーにとって最適です。約13,000円を節約しつつ、Elgato製品の信頼性と最新機能(VRR、HDR10)を享受できます。
3. 複数デバイスでの配信や録画を行いたいユーザー
4K SはWindows、Mac、iPadOS 17に対応しており、USB-C接続で手軽に持ち運び、環境を問わず高品質なキャプチャを開始できます。そのプラグアンドプレイ性能と幅広い互換性は、モバイル性の高いクリエイターに適しています。
Elgato 4Kキャプチャボード比較まとめ
Elgato 4K Xと4K Sは、どちらもVRR対応、HDR対応、近ゼロ遅延パススルーといった次世代機能を満載した、現代のゲーム配信に必要な全ての要素を備えています。しかし、その根幹をなすHDMI規格の違いが、提供される最高のパフォーマンスレベルを分けています。
最終的な選択の鍵
あなたが「4K 120Hz以上でプレイし、それをキャプチャしたい」という明確なニーズを持っているならば、Elgato 4K X(HDMI 2.1/USB 3.2 Gen 2)は不可欠な投資です。
もし、「4K 60Hzでの高品質な配信ができれば十分」であり、コストと簡便性を優先するならば、Elgato 4K S(HDMI 2.0/USB-C 3.1)が最も賢明な選択となります。
Elgato 4Kシリーズで次世代ゲーム配信を楽しもう
どちらのモデルを選んだとしても、Elgato製品ならではの圧倒的な信頼性と、2年6ヶ月の長期保証という安心感を得ることができます。あなたのゲーミング環境と配信目標に合わせて最適なキャプチャボードを手に入れ、視聴者を魅了する次世代ゲーム配信を存分に楽しんでください。


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